| * カナダ生き生き老い暮らし サンダース・宮松敬子=著 | |
| タイトル | カナダ生き生き老い暮らし |
| 発行所 | 集英社 |
| 著 者 | サンダース・宮松 敬子 |
| 発 行 |
2001年4月25日 第3刷発行【定価1.600円+税】 帯付 |
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本の内容 | |
| 少々の勇気と、好奇心さえあれば、ひとり暮らしだって快適。 | |
| 67歳で移住、元気おばあさん(著者の母)のカナダ痛快老後ライフ。 | |
| 目 次 | |
| プロローグ 老後のカナダ暮らし--母のケースを中心に | |
| 第1章 トロントで一人住まいの第一歩--娘一家との同居から、単身でシニアアパートへ | |
| 第2章 一人暮らしを満喫するには--心がまえから、健康管理、日常生活の知恵まで | |
| 第3章 シニアアパートの隣人たち--まったく違う分野の人との交流が広がる | |
| 第4章 趣味が増やしたカナダでの人脈--日本での趣味が現地で生きる | |
| 第5章 カナダ社会の日系人--少数だが、まとまりのある集団を形成 | |
| 第6章 いちばんの苦労はやはり「言葉」の問題--移民の国の言語事情 | |
| 第7章 "がんばり屋のよっちゃん"の発祥--母の独立心の源泉 | |
| エピローグ | |
| 「私が求められているなら行きましょう!」--家族の求めに応じて、二二年ぶりに日本に戻った母 | |
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著者紹介 サンダース・宮松 敬子(サンダースミヤマツ ケイコ) | |
| 1943年横浜生まれ。東京農業大学短期大学卒業。 | |
| 1967年に渡米。ディーン・フローラル・アート・スクール(ニューヨーク)卒業。 | |
| 1973年に渡加。ジョージ・ブラウン・カレッジ(トロント)に修学。 | |
| 1984年より日本経済新聞トロント支局に勤務。 | |
| 1994年支局閉鎖にともないフリーランス・ライターとして日本各種メディアを始め、 | |
| 北米の日系紙にカナダ関連の記事を寄稿。 | |
| カナダ人の夫、二人の子どもとトロントに住む | |
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| * 絶版? 六十六の暦 女の人生の光と影 エッセイ集 澤地久枝 | |
| タイトル | 六十六の暦 女の人生の光と影 エッセイ集 |
| 発行所 | 講談社 |
| 著 者 | 澤地久枝 |
| 発 行 | 1998年5月20日 第1刷発行【定価1.500円+税】 |
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本の内容 | |
| 女ひとりしなやかに生きて六十六歳の爽やかなチャレンジ。 | |
| 生き方を考える最新エッセイ集。 | |
| 目 次 | |
| 六十六の暦(ちょうど半分 ・歌集『回生』 ・秋の終わりの虫の声 ほか) | |
| ・落ちこぼれ記("ただいま" ・陽がのぼる ・木のいのち ほか) | |
| ・いのちの旅人(どうぞ笑顔を ・さよなら"握り箸" ・駅弁 ほか) | |
| 著者紹介 澤地久枝(サワチ ヒサエ) | |
| 1930年9月東京生まれ。4歳で渡満。16歳の時、敗戦で引き揚げる。 | |
| 1949年中央公論社に入社。勤務のかたわら、 | |
| 早稲田大学第二文学部に学び、1954年卒業。 | |
| 1963年「婦人公論」編集次長を最後に退社 | |
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